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停電時自動点灯「マジックバルブ パッと」

停電になったら自動的にパッと点灯!
停電時自動点灯「マジックバルブ パッと」は充電式LED電球です。ソケットから外せば懐中電灯として使用できます!
停電時自動点灯「マジックバルブ パッと」

暗闇から家族の命を守ります。
普段は省エネのLED電球、停電になったら内臓のCPUが停電を感知して、自動的にパッと点灯します。世界初!特許の非常時用電球です。フル点灯で3時間、ハーフ点灯で6時間のスイッチ切替が可能です。

停電時自動点灯「マジックバルブ パッと」

希望小売価格5,538円 → 特別価格4,984円(税別)

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「マジックバルブ パッと」をご使用になるには

「マジックバルブ パッと」は停電時自動点灯するLED電球ですが、消防法上の非常灯としての規格は取得しておりません。非常灯の補助としてお使いください。

  1. 照明器具に取付けて、通常の省エネLED電灯としてご使用ください。取付けた後には、照明器具のスイッチのON・OFFを何度か行い、通常に点灯するかをご確認ください。LED電球として点灯させている間に、自動的に充電されます。
  2. 強い電磁波が発生している機器の近く、ノイズが強い場所では、自動点灯しない場合があります。
  3. PC・テレビ・電子レンジなど高磁場を発生する製品の近くでは停電を感知しない場合があります。
  4. 内蔵のリチウムイオンバッテリーには寿命があります。非常灯の補助としてお使いになる際は、3年を目安にお取替えください。バッテリーの寿命は、使用方法や環境によって異なります。満充電後に懐中電灯としてご使用頂き、点灯時間が30%〜50%短くなった時が寿命です。
  5. マジックバルブパッとは、100Vから240Vまで使えますので、海外に行く時、特に電気事情の悪い地域に行く時は、世界中で使えるユニバーサルプラグと一緒に是非ご持参ください。

停電時自動点灯の確認方法

自動点灯をテストする際は、電気製品・電気配線のない所でテストしてください。それらから発生する電磁波により、内部のCPUが停電を認識しない場合があります。
停電が発生した時は全ての電気製品が停止しますので、電磁波の影響を受けずに正常に停電を感知します。

マジックバルブ パッとの使用上の注意

マジックバルブ パッとの使い方

切替スイッチをフル点灯かハーフ点灯にしておくと、壁のスイッチ等でオン・オフができ、停電時には自動点灯します。(内蔵の照度センサーが明るいと感知した際は自動点灯しません)

  • 照明器具に取付け、LED電球として使用時は、切替スイッチがどのモードでも充電されます。
  • LEDインジケーターは、充電中は赤色に点灯し、充電が完了すると緑色に点灯します。インジケーターが赤色でも使用できますが、その場合点灯時間が短くなります。
  • リチウムイオンバッテリーは消耗品です。
  • 充放電を500回程度繰り返すと、バッテリーの寿命となります。
  • バッテリーは交換できませんが、バッテリーが消耗しても通常のLED電球として使用できます。
  • LED電球としての寿命は約2万時間です。
  • 3ヶ月に1回は放充電をしてください。
    使用せずに放置しますと、電池の充電能力が著しく劣化し、使用できなくなります。
  • 防水ではありません。水に落としたり、湿気の多い場所でのご使用はおやめください。
  • 調光機能付きの照明器具では使用できません。
  • 高電圧・高容量電流が通電している場所では正常に機能しない場合があります。
  • 危険ですので、分解や改造はしないでください。
  • 使用後はリサイクルへ。

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