油圧爪つきジャッキG-40

自治体・企業・団体様向け
ほんのわずかな隙間から命を救う!
防災三種の神器!
油圧爪つきジャッキG-40
油圧爪つきジャッキG-40


家が倒壊し、瓦礫の下敷きになっている人を救助する際にその瓦礫を持ち上げて引き上げる必要があります。2p程の隙間さえあれば、人間の力だけで「何トン」もの対象物を持ち上げ、隙間を拡げることができます。
公共施設、オフィスやマンション、自治体などに!


  • 油圧式なので少ない力で爪荷重2トンまで持上げられます
  • わずか2cmの隙間で効率的に救出活動が可能!
  • 傾いた家屋の応急対応にも役立ちます!

油圧爪つきジャッキG-40

希望小売価格53,800円 → 特別価格48,420円(税別)

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地震発生後、時間が経つごとに生存率は低下していきます。24時間後には80%弱ある生存率が、48時間後には20%弱に低下。生存の限界は、約72時間(3日間)までといわれています。

1日目での救助が大切なのです。

ジャッキ使用イメージ
ジャッキ使用イメージ

倒壊建物等が邪魔になり、救助車両や救助部隊はすぐには来れないかもしれません。
そんな時、地域住民による自主的な救助活動が必要となります。

電気等の動力が使えない中での救助活動・・・
そのためには救助に適した道具が必要となります。

油圧爪つきジャッキ G-40 のスペック

爪許容荷重 2ton 頭部許容荷重 4ton ストローク 110mm 爪最低位置 16mm
爪長さ 50mm 爪幅 65mm ベース幅 145mm ベース長さ 226mm
本体高さ 227mm 質量 11kg        

災害時イメージ

災害時、瓦礫等に挟まれた状況から、少しの隙間を拡げるだけで救出できたり、隙間を作る事によって、他の救出方法の選択肢も拡がり、救助する側の安全性も増すでしょう。

イーグル爪つきジャッキは、阪神大震災以降、東京消防庁に1,000台納入されたのを始め、全国の自治体、消防署、ビル管理施設等多数に採用・納入され、災害時のおいて無くてはならない救助道具として認知されています。

最近では、防災用のジャッキとしてイーグル爪付ジャッキを備蓄される企業様や一般のご家庭も増えています。

また、救助用としてだけではなく、災害後の復興時には家屋の修復・工場内での機械移動・その他あらゆる重量物に関わる復旧作業にも活躍しています。

油圧爪つきジャッキG-40

希望小売価格53,800円 → 特別価格48,420円(税別)

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公的救助が来るまで、自主救助のために避難所や自治体、オフイスで用意しておかれることをおすすめします。

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