あなたの大切な人を救う緊急救助用 ラクラク39バール

災害時、瓦礫の中の救助作業で最初に必要な道具のひとつは、バールです。
ラクラク39バール

1995年の阪神・淡路大震災では、犠牲者の8割以上が圧倒的な機材の不足から、建築物の倒壊による圧迫死、窒息死でお亡くなりになりました。
ラクラク39バールは、災害時の初動活動に、女性・年配者などどなたでもテコの原理で効率良く使える「軽くて」「強い」救助用バールです。
避難所の防災倉庫、病院、ホテル、各種学校、事務所、マンション、ご自宅に備えられることをおすすめします。



ラクラク39バール

希望小売価格5,700円 → 特別価格5,297円(税別)

注文はこちら

バールで出来る救助方法


救助方法

  • 崩れた壁や石などガレキを除去する
  • 地震で開かなくなったドアや窓をこじ開ける
  • 動けなくなった車の窓を割って中の人を救助する

39バールの特徴


39バール

  • 持ち手部分が滑りにくいローレット加工を採用
  • 自動車のフレームなどに使用する「高張力鋼管」を採用しているので、軽くて強い。女性や高齢者でも楽に使えます
  • テコの原理を効率よく利用するから、驚きの持ち上げ力を発揮します。

ラクラク39バール

希望小売価格5,700円 → 特別価格5,297円(税別)

注文はこちら

防災三種の神器 あと2つはこれ!

油圧爪つきジャッキG-40はこちら 折りたたみリヤカーはこちら

公的救助が来るまで、自主救助のために避難所や自治体、オフイスで用意しておかれることをおすすめします。

販売店様へ